アンドリューR.Wが、オペラ座の怪人の続編を作ってるらしい
ので、その元になる本書を読んで見ました。
ストーリーはいいとしても、許せないのは、クリスティーヌの告白のところ・・・
あれじゃあ、ファントムが強姦魔じゃないですか。
知らないうちに、・・・終っていた・・なんて。。。
まぁファントムは、ストーカーに近いとは思ってましたが。。。
今度の続編ミュージカルは、ークリスティーヌが少しでもファントムを愛していたー
という形にしてもらいたいです。
洋書(ハードカバー)~洋書(ハードカバー)
The Phantom of Manhattan (Thorndike Press Large Print Basic Series)0786222026
これじゃあ、あまりにもファントムが可愛そうです・・・
アンドリューR.Wが、オペラ座の怪人の続編を作ってるらしい
ので、その元になる本書を読んで見ました。
ストーリーはいいとしても、許せないのは、クリスティーヌの告白のところ・・・
あれじゃあ、ファントムが強姦魔じゃないですか。
知らないうちに、・・・終っていた・・なんて。。。
まぁファントムは、ストーカーに近いとは思ってましたが。。。
今度の続編ミュージカルは、ークリスティーヌが少しでもファントムを愛していたー
という形にしてもらいたいです。
ので、その元になる本書を読んで見ました。
ストーリーはいいとしても、許せないのは、クリスティーヌの告白のところ・・・
あれじゃあ、ファントムが強姦魔じゃないですか。
知らないうちに、・・・終っていた・・なんて。。。
まぁファントムは、ストーカーに近いとは思ってましたが。。。
今度の続編ミュージカルは、ークリスティーヌが少しでもファントムを愛していたー
という形にしてもらいたいです。
The Complete Phantom of the Opera0805006575
ファントムファンの方にお勧め!
オペラ座の怪人が好きで、思い切って購入しましたが、とても良かったです。
写真も多数掲載されていて、資料としても十分満足するものがあります。
マイケル・クロフォードやサラ・ブライトマンが好きな方には特にお勧めですね。
文章は、もちろん英語のみなので、読むのは少し苦労しますが、それも一行づつでも頑張って読んでいけばきっともっと素晴らしいファントの世界が垣間見えてきますよ。
The Phantom Cat of the Opera0823040186
ファントムキャットも美しくも哀しい愛の物語です
ファントムキャットの可愛いイラストに惹かれました。
登場人物は全てネコ。オペラ座の装飾だって全てがネコずくしです。
ちゃ~んとファントムキャットに手をひかれてクリスティーヌが
地下の洞窟へといざなわれるシーンだってあります。
もちろんゴンドラも!
美しいイラストをみているだけでもとっても楽しいです。
お話もかなり原作に忠実で、子供向けにありがちな
ファントム=悪いひと、ラウル=良い人という単純なつくりに
なっていないのが良いです。
特にラウルとクリスティーヌとファントムキャットの
最後の三つ巴シーンでのセリフには泣けますよ。
この本もまた美しくも哀しい愛の物語なのです。
お勧めです!
登場人物は全てネコ。オペラ座の装飾だって全てがネコずくしです。
ちゃ~んとファントムキャットに手をひかれてクリスティーヌが
地下の洞窟へといざなわれるシーンだってあります。
もちろんゴンドラも!
美しいイラストをみているだけでもとっても楽しいです。
お話もかなり原作に忠実で、子供向けにありがちな
ファントム=悪いひと、ラウル=良い人という単純なつくりに
なっていないのが良いです。
特にラウルとクリスティーヌとファントムキャットの
最後の三つ巴シーンでのセリフには泣けますよ。
この本もまた美しくも哀しい愛の物語なのです。
お勧めです!
The Phantom Cat of the Opera1857932986
ファントムキャットも美しくも哀しい愛の物語です
ファントムキャットの可愛いイラストに惹かれました。
登場人物は全てネコ。オペラ座の装飾だって全てがネコずくしです。
ちゃ~んとファントムキャットに手をひかれてクリスティーヌが
地下の洞窟へといざなわれるシーンだってあります。
もちろんゴンドラも!
美しいイラストをみているだけでもとっても楽しいです。
お話もかなり原作に忠実で、子供向けにありがちな
ファントム=悪いひと、ラウル=良い人という単純なつくりに
なっていないのが良いです。
特にラウルとクリスティーヌとファントムキャットの
最後の三つ巴シーンでのセリフには泣けますよ。
この本もまた美しくも哀しい愛の物語なのです。
お勧めです!
登場人物は全てネコ。オペラ座の装飾だって全てがネコずくしです。
ちゃ~んとファントムキャットに手をひかれてクリスティーヌが
地下の洞窟へといざなわれるシーンだってあります。
もちろんゴンドラも!
美しいイラストをみているだけでもとっても楽しいです。
お話もかなり原作に忠実で、子供向けにありがちな
ファントム=悪いひと、ラウル=良い人という単純なつくりに
なっていないのが良いです。
特にラウルとクリスティーヌとファントムキャットの
最後の三つ巴シーンでのセリフには泣けますよ。
この本もまた美しくも哀しい愛の物語なのです。
お勧めです!
[ ページの先頭へ ]
